はじめに

サーバーを移転しました!

Mediumがどうも使いにくいので、データベースを使用しないフラットCMSimple_XHで再スタート

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XenialPup7.5の起動用USBメモリを作る

Puppy系LinuxのXenialPup7.5をUSBメモリーに入れてUSBブートしたくなったのでメモ。PAE非対応の古いパソコンでも動くようですし。

 

Puppy系LinuxのXenialPup7.5をUSBメモリーに入れてUSBブートしたくなったのでメモ。PAE非対応でも動くようで。

  1. まずは、XenialPup7.5 を入手
      XenialPup 7.5 日本語化版 シンプル

  2. xenial-7.5-simple-r1b.iso (362MB) の下 
    https://drive.google.com/open?id=1GvRHN ... mdukxNOC4E をクリック

    で、下記が表示されます。
     ココで不安になるなら、作業中断以後は、自己責任となります~


    ダウンロードして、保存
     ※xenial-7.5-simple-r1b.iso が保存されます

  3. USBブート用の作製ソフトをダウンロード
    いろいろありますが、当方は Rufus (ルーファス)  を使用。
    ※ 類似のソフトに UNetbootin などもあります。

     ※ Rufus 3.4 

  4. パソコンにUSBを刺して、Rufus を起動
     ・デバイスに 差し込んだUSBを選択
     ・ブートの種類で 「ディスクまたはISO~」で 選択 をクリック。
       ※2でダウンロードした xenial-7.5-simple-r1b.iso を選択する


  5. スタートで あとは、そのまま~♪


    WinBook WA333B ( Celeron M プロセッサ 370 、メモリ1GB) で動作しました。
    LAN 10BASE-T/100BASE-TX なのですが、AmebaTV フル画面はキツイですね。十分、満足いきました。

WinBook WA333B
WinBook WA333B

 

 

 

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